融資が実行され、資金を調達することができました
なぜ、倒産寸前の会社が資金を調達できたのか?
支援先160社、調達資金80億円。
これは、新事業に挑む全国の中小企業に対して、僕がお手伝いした3年間の結果です。
そして、お手伝いした9割以上の企業は、赤字・債務超過でした。年商で2千万円にも満たない方も、個人事業主も3期連続赤字の企業もありました。
ことごとく融資をお断りされてきた方々です。
中には、法外な手数料の融資ブローカーに相談されていた方もいらっしゃいました。
僕は、ある方法でこれらのお客様の信用保証枠を広げて、低利の公的融資を受けるお手伝いをしてきました。そして、その数が全国で160社以上になり、調達した資金も80億円を超える金額になったのです。
しかし、
おそらくこれからは、このようには行きません。
信用保証制度は縮小、金融機関も損失を負担しなくてはならないことを考えますと、非常に厳しい状況となっていきます。中小企業はこれから厳しい冬山への登山です。
一方、こうも言えます。
「資金調達を取り巻く環境が変化しようとも、一喜一憂せずに業績をアップさせていけばいい」
その通りです。
しかし、
「そんなことは分かってる!だけどどうしようもないんだ!カネがないんだ!何もできないんだ!」
という現実と戦わなくてはいけないとしたら、いったいどんな可能性が我々に残されているのでしょうか。
経営の核の部分を建て直し、業績の回復・向上を考えるのは当たり前のことです。
しかし、明日の光がそこまで見えているのに、目の前の現実と戦わなければならない。そしてその戦いは必ず勝利しなくてはいけないのですから、勝つための可能性を探ることが必要なのではないでしょうか。
もしも、あなたがこのような状況であって本気で明日を企もうとしているのであれば、僕の経験を活かすことができるはずです。
今のうちに僕はどうしてもあなたにこの方法をお伝えしなければなりません。
もし、資金を調達できれば、少しは楽になって頂けますか?
広いインターネットの世界でこのページを探して頂けたこと、深く感謝いたします。
少し、自己紹介をさせて頂きます。
僕は、公的事業資金調達を専門とした株式会社澤田経営研究所の代表取締役、澤田和宏と申します。
全国業種を問わずにお手伝いしてきた経験を活かして、商工会、商工会議所、JC他の講演活動、業界紙への執筆、財団法人の経営アドバイザーとして、全国の中小企業の経営者と明日を企んでおります。
僕のお客様から頂いた御礼のメールの一部を掲載しておきます。こちらでご紹介している方々のほとんどは、新しい事業展開を考えながらも資金の調達が出来なかった方々です。
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この方法をほんの一部の方しか知らないのは、本当にもったいない!
実は、僕の「3年間で全国160社、資金調達総額約80億円」の実績は、たった一つの方法で得たものです。
そして、この内容は高利の借入は一切ありません。全て公的な支援制度を利用したものです。
少しご説明しましょう。
公的な支援策というのは皆さんの税金をはじめ、大切なお金が使われています。
だからこそ、それを使うためには、国民の代表者の方が話し合って法律というものに使い方を定めているのです。
これから、あなたがやることは、
その法律で定められた、支援を受けるべき主人公になることです。
その方法は、
「経営革新計画」という1組の申請書を都道府県に提出することです。
これだけのことです。これだけのことですが、多くの方がご存知ありません。
そして、今回のご案内は、このプロの申請書作成テクニックをあなた自身に会得して頂こうというものです。
信用保証枠を合法的に広げるための申請書の書き方は、9STEPにまとめました。
これは僕自身がお客様の申請書を作るときと同じです。
つまり、「3年間で全国160社、資金調達総額約80億円のお手伝い」を、たった一人でやってきた僕が、その申請書作成手順をそのままお教えするということです。
パソコンのモニター全体を使った大画面(1024*768)表示で僕のリアルな声での解説と、ホワイトボードのようにペンを使った臨場感たっぷりの講座は他に類を見ないものです。

僕のお客様には、こんな方が多かった。
新事業に挑みたくても資金がない。融資の申し込みはことごとく断られる 。
今までは話せば分かってくれた銀行でも、今はこちらの熱意は詭弁のように扱われます。
直近の財務諸表を基にした評価システムである以上、借りられない企業はどこに行っても借りられません。
政府系なら助けてくれると、相談に行ったところで沈み行く船を助ける方法はないでしょう。これは政府の方針でもあるのです。
そして「悪魔の囁き」は高利での資金。
「社長、事業資金が必要ではないですか?」 コンピューターが流しているかのような無感情で、それでいてこちらの弱みにつけいる隙を伺うように、百戦錬磨のテレフォンアポインターが僕たちを狙っているのです。
債務超過の企業でも、新たな資金を必要とする時があるのです。
信用保証枠がなければ制度融資も利用できず、新たな資金の調達は極めて困難な一方で、倒産寸前の会社が新たに6,000万円の調達に成功している事実があります。
これは大変希望の持てる話ではありませんか。
迷わず、このプログラムを活用して下さい。現在最強の中小企業支援策なのです。
ワード・エクセルのインストールされているパソコン(Windowsのみ対応)があれば、ダウンロードしてスグに利用することができます。
このプログラムの大きな特徴は、パソコンのモニター全体を使った大画面(1024*768)表示で僕のリアルな声での解説と、ホワイトボードのようにペンを使って臨場感たっぷりにお届けできることにあります。
あなたがパソコンで書類を作りながら、平行して実際の申請書を事例にした僕の説明をプログラムで確認することができる画期的な方法です。
開発に要する期間も相当にかかり、ご提供金額についても申請書作成費用から若干のディスカウントでご案内しようと考えておりましたが、そもそもの出発点は、僕がお会いできない多くの社長にこの制度を活用してもらおうと考えたことにあり、もっと利用しやすい価格に設定をし直すことにしました。
定価 48,000円
価格は僕がご面談させて頂いている金額よりもお安く設定させて頂きました。
更にライト版として当初38,000円でのご提供価格より今月中のお申込は、
定価 38,000円
経営革新計画作成9STEP Windows限定:約2時間30分 特別価格24,800円(今月お申込に限る)
信用保証制度が縮小し、更なる冬の時代が到来してからでは遅いのです。
クレジットカード決済なら即時、銀行振込ではご入金確認後1営業日ですから、一日でも早く取り組んで下さい。
僕はこの申請書を作成するためのご相談を2時間5万円、作成のためのお手伝いを1件40万円でお受けしておりますが、今回のプログラムと計算用のエクセルシートを使って申請書・事業計画書を作成しております。
実際に作成する上で大変なのは、申請書の「別表3」というものです。これ自体は簡単な計数計画なのですが、この根拠を細かく別紙で説明する必要があり、多くの方がここで悩み、結局申請をあきらめてしまったり、正式に受理されるまでに原因となっているものです。
そこで、
今、お申込頂く特典として、今回のプログラムに加えて、申請書の面倒な部分(別表3及び別表3の根拠)の作成を簡単にする、エクセルのシートを早期お申込特典としてお付けしております。
付加価値額や利益、返済可能額などを参考にしながら僕自身もこのシートを使って毎日申請書を作成しています。早期お申込の方への特典としてお付けしまして、価格も同じです。
プログラムはWebサイトからのダウンロードで即利用できるようにしてあります。
今回お届けする内容は、
・信用保証の特例を受ける9ステップ本体(経営革新計画作成キットWindows限定版)
・計画立案用エクセルシート(非売品)
となります。エクセルシートの特典は今回限りですので、この機会にお求め頂き、すぐに書類作成に取り掛かってください。
経営革新計画作成9STEP Windows限定:約2時間30分 特別価格24,800円

支援をするべき中小企業として選ばれるか、選ばれないか。誰でも簡単に入手できるたった一組の申請書を知事へ提出することで決まります。
政府の方針は「選択的な支援」です。
「がんばる中小企業」だけを支援するのです。
この「がんばる中小企業」とは、一体誰のことなのでしょうか。
あなたは、がんばってはいないのですか?そんなはずはないのに、なぜ今、支援策を活用できないのでしょうか。
それは、見分けがつかないからです。
あなたががんばる中小企業として認められる、最も簡単な方法は、知事へ申請をすることです。
なぜ、政府系金融機関は選ばれたあなたを優遇するのか?それは政策的な金融だからです。
政府が「がんばる中小企業」を支援すると決めたからです。
冬の寒さが厳しいほど、桜は美しく咲きます。
今、厳しい時を乗り越えようとしているならば、 次は、社長が「サクラサク」を手にする番です!
5年後の夢の世界は今のこの瞬間の決意にかかっているのです。
今、このお申し込みの決意をして頂くことは、経営者として 間違いのない判断です。
申請書の作成から知事の正式受理、承認まではおおよそ2ヶ月位要します。
早ければ早いほど良いのですから、すぐにダウンロードして申請書をさっそく書いてみて下さい。
迷われたら、このサイトのお客様の声だけでもご覧下さい。力が沸いてきますよ!





